繋温泉へ
258 繋温泉線



・概要・
繋温泉から盛岡手づくり村を経由し国道46号線へ。


起点 盛岡市繋温泉
↓  繋大橋
↓  繋温泉病院
↓  盛岡手づくり村
終点 盛岡市繋

実延長 2,850.4
改良率 99.0%
舗装率 100.0%
(H15.4.1現在)

走行日 2004.5.8



○走行記


繋温泉と繋大橋

r172盛岡鶯宿温泉線から分岐。温泉街を背にして御所湖を渡るのがr258。
橋のまわりにはお約束の「シオンの像」などあり。
繋大橋はさすがに長く(全長629m)、そのまま突き当たりまで進む。

繋温泉は盛岡で働いていると一度は行かざるを得ない場所。
11世紀に源義家が愛馬を穴の空いた石に繋いで
温泉に入湯したことから「つなぎ」と名付けられたとのこと。


繋支所あたり

T字路付近には盛岡市役所繋支所が存在。
r258は右折。ゆるやかに坂道を上っていき、新城橋をクリア。
尾入野湿生植物園なんて文字も見えるが、とりあえず無視。


繋温泉病院付近

少しカーブしながら、並木道に入り、盛岡繋温泉病院が見える。
昭和55年開設。リハビリもできるそうです。
そして、盛岡手づくり村。
こちらは伝統的な地場の産業を振興育成する施設なんだとか。
まだ一度も入ったことないけど。


繋十文字をのぞむ

岩手山を望みながら、あとは直線でR46へ。繋十文字交叉点で合流。
まっすぐいけば、小岩井農場。結構ジャンクションな交叉点。

道路としては、特別問題はないです。

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