稲瀬の北部を東から西へ
255 広瀬三ヶ尻線

起点 江刺市広瀬〜 終点 金ヶ崎町三ヶ尻
実延長 9,724.5

走行日 2002.10.30

起点付近(江刺市広瀬) 終点付近(金ヶ崎町三ヶ尻)


○走行記
国道456号と国道4号線を結ぶ。


江刺市の広瀬が起点。三の関というバス停が目印。
倒れたヘキサと車線がない道がお出迎え。意外に大変な道かもと気合?を入れる。

 石関あたり

しかし狭い道は石関周辺で終わってしまう。
石関周辺でも橋の改良工事をしているから、少し走りやすくなるのかもしれない。

それから先は印象に残っていないほど、悪くはない道を駆け抜けることになる。

 例えばこんな状態(江刺市上六堂)

稲瀬の区間では、途中に大きな町があるわけでもないので、北上川まで来てしまう。

 江崎大橋

北上川は江崎大橋で渡る。多分、江刺市の「江」と金ヶ崎町の「崎」。
なんともいただけない名前である。ただし橋は立派だし、必要性も充分。

橋を渡ると、三ヶ尻。すんなりと東北線をこ線橋でまたぐと国道4号線である。

○途中にあるもの

石関会館


見つけたときは学校跡?と思ったが、そうではないみたい。県道が広くなるため、敷地がせまくなっちゃうようでした。



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